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LEC公務員試験講座の評判は?模試や面接はある?人気講師も調査

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by kagari

更新日:2021-09-01

手厚いフォローやコストパフォーマンスの良さで評判の高いLEC東京リーガルマインドの公務員試験講座。「実際どんな講座なの?」とお悩みの方に向け、この記事ではLECの特徴からメリット・デメリット、費用の他社比較や合格実績、口コミまで幅広く解説していきます。

       

LEC東京リーガルマインドといえば、法律系をはじめ多くの難関資格の対策に強い大手資格予備校。

大手のため駅に近い学校が多く、誰にとっても通いやすい学校になっています。

公務員試験対策にも圧倒的な強みを持っており、毎年さまざまな職種に多くの合格実績を叩き出しています。

模試や公務員試験後の解答速報など、受講生以外からも利用者の支持が高いのが特徴です。

そんなLECのリアルな評判には、「フォローが手厚い」「コストパフォーマンスが良い」という声が数多く寄せられています

そこで、この記事ではLECの具体的な口コミ、メリット・デメリット、料金体系を含め、公務員試験講座について徹底解説していきます。

LECの特徴

LECの特徴

まずはLECそのものに関して確認しておきましょう。

ここでは以下3つに分けて説明します。

・学習スタイルを選べる
・充実したテキストで学べる
・指導がきめ細かい

特徴①:学習スタイルを選べる

LECの特徴を挙げる上で欠かせないのが学習スタイル。

最近の多くの予備校では通学形式と通信形式のどちらかを選択できますが、LECもその内の1つです。

教材を使用しながら自分のペースで学習を進める通信講座、また全国各地の主要駅前など交通アクセスの良い所に設置された学校に通う通学形式から選べるようになっています。

プラスアルファとして「提携校通学」があり、会社帰りなどに一人で集中して勉強できる学習ブースを活用することも。

自宅では集中できないという人にもオススメな設計がなされています。

2021年7月現在ではアフターコロナの生活様式に対応するため、ライブ配信や配信専用講義など、なかなか外に出られない中でも学習できるシステムが整備されています。

特徴②:充実したテキストで学べる

LECではオリジナルテキストを使用して学習を進めていきます。

そのテキストの質が高いことも大きな特徴の1つであり、ほど良いボリューム感の教材で効率的に学べるため、満足度が高くなっています

また、通信講座ではWeb・音声ダウンロード・スマホの組み合わせとDVDのどちらかを選べるようになっていますが、その機能性の高さも好評です。

通勤などの隙間時間で動画を聞き流したり、早聞きしたりなど、充実した勉強を実現できると言えるのではないでしょうか。

特徴③:指導がきめ細かい

LECでは講師からの指導がきめ細かいことも有名です。

口コミを見ていても、講師陣の経験が豊富で説明が分かりやすいという評判が集まっていることが分かります。

受講中に分からないことがあったらすぐに対応してくれた、という出来事も散見されました。

このように安心して勉強を勧められるのもLECが持つ特徴でしょう。

LEC|公務員試験講座のメリット

LECのメリット

大手資格予備校の中でも圧倒的な人気を誇るLEC。

LECの公務員試験講座は大学生から社会人まで幅広い年齢層の人に利用されているため、多くのメリットがあることがあることは明白です。

そこで、LECを受講するとどのようなメリットがあるのかを詳しく見ていきましょう。

①:多様な進路に対応したコース展開!

既に目指したい職種が決まっている場合には、自分の希望の進路に合ったコースが用意されているかをチェックすることが大事です。

なぜなら、公務員試験と一口に言っても職種によって試験内容や難易度が異なり、高卒程度~大卒程度などレベルに合わせた対策が必要になってくるからです。

LECには「国家総合職・外務専門職」「地方上級・国家一般職」「市役所」「理系公務員」「警察官・消防官」「心理・福祉系公務員」「高卒程度公務員」など幅広いコースが用意されており、自分のニーズに合ったものを選ぶことができます。

②:独学では鬼門な面接対策も充実している!

昨今では一次試験と同等、もしくはそれ以上に人物試験を重要視する風潮もあり、しっかりとした対策をすることが求められます。

実際に埼玉県などにおいては教養試験や専門試験などの配点が100点のところを、人物試験では400点という配点にしていた実例もあります。

面接対策を自分一人の力だけで万全にするのは至難の業。

しかし、LECでは面接の基礎を学べる「面接マスター」やエリア別に対策できる「都道府県面接対策講座」、また自分が面接しているのを録画してフィードバックをもらえる「リアル面接シミュレーション」など、非常に面接対策が充実したものになっているのです。

もちろん集団討論にも対応、かつ無料で受けられるため、安心して人物試験対策ができるのではないでしょうか。

③:全国規模で公開模試が受けられる!

LECの公開模試

現状の自分の立ち位置を把握するのに必要となる模擬試験。

なかなか模試を実施している予備校が少ないこともあり、LECの模試を受けることは勉強計画の大きなペースメーカーになってくれます。

模試の質も高く、過去問の徹底的な分析や本試験受験生の正答率などからリサーチした問題が用意されているため、試験に重要なポイントをきっちり学ぶことができます。

本番さながらの緊張感と時間配分で、本番慣れをすることが可能です。

④:確かな実績のもとに裏付けられた合格カリキュラム!

2020年合格目標の公務員試験講座受講生のうち、LECの講座に「満足した」と回答している割合はなんと91.8%でした。

34年間の長い実績とノウハウに裏打ちされたカリキュラムは、実践力が身に着く設計になっているのが強みです。

例えば毎回の講義終了後に実施されるWebチェックテストや、苦手な人が多い数的処理の苦手克服を目的とした「過去問解きまくり解説講座」

工夫が凝らされた学習システムによって合格にグッと近づくことができます。

⑤:講師に何でも相談できる「担任講師制度」

担任講師制度

LECの受講生であれば誰でも使用できる担任講師制度。

進路や学習状況の悩みなどを専門の講師に相談できるという親切な制度になっています。

申し込み先の学校以外でも相談できるのがポイントで、例えば「申し込みは池袋本校でしたけど、なかなか日程が合わない」という場合、別の学校でも相談の予約をすることが可能です。

また、論文やエントリーシートを持っていけばその場で添削指導も行ってくれるため、活用しない手はありません。

LEC|公務員試験講座のデメリット

LECのデメリット

メリットがあれば当然デメリットも少なからず存在します。

LECは公務員試験対策の予備校の中でもかなり魅力は多いものの、ここでは申し込みを検討する際に注意しておきたいポイントを紹介します。

①:模擬試験が別料金でかかってしまう

LECでは受講生以外の一般の人でも模擬試験を受けられるのが強みですが、その一方、受講生であっても模試を受けるには別料金がかかってしまいます

公務員試験を受ける以上は模試は避けては通れない道です。

LECではその都度料金を払わなければいけないため、本来支払っている費用以外にお金がかかってしまうことは承知しておくべきでしょう。

②:試験が近づくと面接や相談の予約が困難になる

業界内では大手の予備校ということもあり、LECには毎年多くの受講生が存在します。

そのため、公務員試験が近づくにつれ面接や担任講師への相談の件数が多くなり、予約が取りづらくなるという状態が発生することは否めません。

試験間近はナーバスになってしまうことを考えると、受講生の数に対して講師の数が足りなくなるのはかなりデメリットになり得ます。

面接は複数回予約を入れることが難しいとの声もあり、ある程度の自己対策が求められるといえます。

LECのコース別料金

LECのコース別料金

通常が通学形式の資格予備校だから高額、というイメージを持っている方も多いのではないでしょうか。

確かにご想像の通り、LECは受業の質が高い上に合格実績も多く持っているため、料金は決して安いとは言えません。

しかし、そのぶん圧倒的なサポート体制を受けることができます。

クオリティの高さを享受する代わりに費用はある程度目を瞑った方が得策でしょう。

それでは、具体的にはLECで受講するとどの程度値段がかかるのでしょうか。

以下の表では2022年度合格を目指すコースでの価格をまとめてみました。

コース名料金
スーパースペシャルコース417,000円
スペシャルコース349,000円
スペシャル(国税/財務併願)コース388,000円
市役所教養コース215,000円
国税専門官・財務専門官専願コース345,000円
裁判所事務官一般職専願コース322,000円
労働基準監督官専願コース322,000円
経験者採用専願コース215,000円

最も高額になっているスーパースペシャルコースは地方上級、国家一般職をはじめとして、国税専門官や労働基準監督官など専門職の試験でも網羅できるコースになっています。

「とりあえず公務員にはなりたいけど、どの公務員試験を受けようか迷っている」という方に特におすすめです。

また、その下にあるスペシャルコースはLECの中でも最もスタンダードなコースであり、国家一般職、都道府県庁、市役所など広く一般的な試験を受ける人に適した内容であるといえます。

LEC|公務員試験の合格率

予備校を選ぶときに必ず見ておきたいのが合格率。

自分が通おうとしている所は1年にどれほどの合格者を出しているのかは誰しも気になるポイントだと思います。

LECでは具体的な合格者数は公表していませんが、試験の上位を受講生が獲得した実績は発表されているため、以下ではそんな2020年度の最新版合格実績をご紹介します。

1位合格実績

専門職の中でも難関といわれている労働基準監督官Aから裁判所事務菅総合職、また地方の役職に至るまで、幅広く1位を獲得できています。

試験名受講コース
労働基準監督官A(大卒程度)2020年合格目標 労働基準監督官専願コース受講生
裁判所事務菅総合職(院卒者・大阪高等裁判所管内)2020年合格目標 経験者採用クイックマスターコース受講生
裁判所事務菅一般職(大卒程度・名古屋高等裁判所管内)2020年合格目標 スペシャルコース受講生
兵庫県(行政A・一般事務職)2020年合格目標 スペシャルコース受講生
和歌山県(I種・一般行政)2020年合格目標 速習スペシャルコース受講生
静岡県(大卒程度・警察行政)2020年合格目標 スペシャルコース受講生
群馬県(社会人経験者・行政事務)2020年合格目標 経験者採用専願コース受講生
鳥取県(大卒程度・警察行政)2020年合格目標 警察官合格コース受講生
静岡市(大卒程度・事務A)2020年合格目標 市役所教養コース受講生
調布市(上級・事務)2020年合格目標 スタンダードコース受講生
国家総合職(大卒程度・人間科学)2020年合格目標 家庭裁判所調査官コース受講生
法務省専門職員(人間科学)法務教官B(社会人)2020年合格目標 法務教官・保護観察官専願コース受講生
東京都一類B(電気)2020年合格目標 電気電子情報職合格コース受講生
奈良県(I種・総合職農学)2020年合格目標 農学職合格コース受講生
静岡県警(警察官A一般・女性)2020年合格目標 市役所教養コース受講生
鳥取県警(警察官A・女性)2020年合格目標 警察官合格コース受講生

2位合格実績

北海道から三重県まで、広範囲で出されている2位の合格実績。

これから自分が受講するコースを検討する良い材料になるはずです。

試験名受講コース
国家一般職(大卒程度・行政北海道地域)2020年合格目標 労働基準監督官専願コース受講生
東京都Ⅰ類A(事務)2020年合格目標 速習スペシャルコース受講生
三重県A(一般行政分野・行政Ⅰ)2020年合格目標 スペシャルコース受講生
静岡市(大卒程度・事務A)2020年合格目標 スタンダードコース受講生
国家総合職(大卒程度・人間科学)2020年合格目標 地上福祉職・人間科学B併願コース受講生
家庭裁判所調査官補(大卒程度)2020年合格目標 地上心理職・人間科学A併願コース受講生
愛知県(大卒程度・心理)2020年合格目標 家庭裁判所調査官・矯正心理専門職併願コース受講生
滋賀県(上級・社会福祉)2020年合格目標 家庭裁判所調査官コース受講生
東京都Ⅰ類B(電気)2020年合格目標 電気電子情報職合格コース受講生
愛知県(大卒程度・農学)2020年合格目標 農学職合格コース受講生

3位合格実績

3位を獲得している受講生も全国に居るようです。

大卒程度の候難易度の試験であっても獲得している人がいるため、LECのレベルの高さが伺えるのではないでしょうか。

試験名コース名
裁判所事務菅一般職(大卒程度・大阪高等裁判所管内)2020年合格目標 スペシャル(国税専門官/財務専門官併願)コース受講生
北海道(教育行政A)2020年合格目標 スペシャルコース受講生
特別区Ⅰ類(事務)2020年合格目標 スペシャルコース受講生
横浜市(大卒程度・事務)2020年合格目標 2年パーフェクトコース受講生
厚木市(事務上級A)2020年合格目標 スペシャルコース受講生
国家総合職(大卒程度・人間科学)>/td>2020年合格目標 地上心理職・人間科学A併願コース受講生
家庭裁判所調査官補(大卒程度)2020年合格目標 家庭裁判所調査官(法律学科目以外)コース受講生
法務省専門職員(人間科学)保護観察官2020年合格目標 家庭裁判所調査官・法務教官・保護観察官併願(法律学科目以外)コース受講生
東京都Ⅰ類B(福祉A)2020年合格目標 家庭裁判所調査官・法務教官・保護観察官併願(法律学科目以外)コース受講生
東京都Ⅰ類B(心理)2020年合格目標 家庭裁判所調査官・矯正心理専門職併願(法律学科目以外)コース受講生
国家総合職(大卒程度・農業農村工学)2020年合格目標 教養科目対策コース受講生

LECの人気講師

LECの人気講師

いくら予備校自体の評判が良くても、公務員試験講座を直接担当してくれる講師のレベルがどんなものであるかはしっかり把握しておく必要があります。

LECには非常に多くの専任講師が在籍しているため、科目を問わず質の高い講義を受けることが可能です。

そんなLECでは具体的にどのような講師陣が揃っているのでしょうか。

ここでは公務員試験講座で人気の講師を紹介していきます。

三宅清隆講師

数的処理と自然科学、また法律系科目の一部を担当している三宅清隆氏。

三宅氏は「やると決めたら徹底的にやろう」をモットーに、数式を出来る限り使わず、難しい数学も算数レベルに噛み砕いて説明を行ってくれることが好評を得ています。

坪倉直人講師

憲法から行政法、また小論文や面接対策までをサポートしている坪倉直人氏は、大学時代も大学卒業後も進学塾に勤務していたという経歴の持ち主です。

行政書士とファイナンシャルプランナーの資格を保有しているため、質が高く、かつ面白く分かりやすい講義を行ってくれるのが特徴。

無駄なことは省いて「どう解いたらいいのか」という解き方を重点的に指導してくれます。

藤野雄士講師

藤野雄士講師は、憲法・民法・行政法・人物試験対策をメインに担当しています。

講師歴はなんと10年というベテランで、過去問を徹底的に分析した結果導き出した「よく出る基本」をはっきりと解説。

知識のみならず具体的な勉強方法についてもアドバイスをしてくれるのが高い評価を得ています。

LECの口コミ・評判

予備校を選ぶ上で欠かせない要素の1つが口コミ。

LECでは主に「サポート体制が充実している」「先輩に勧められた」「教材が使いやすい」といった合格者の声が見られますが、ここではもっと具体的なイメージを湧かせるために、どのような声が寄せられているのかを公式サイトから見てみましょう。

私が合格をいただけたのは、LECの講師の方、LECで知り合った友人がいたからだと思います。私は定期的に担任相談を利用していていました。そこでは、勉強計画や併願先の相談、論文の添削など、様々な面でサポートしてくださったので、あまり悩みを抱えることなく試験に挑めました。LECのイベントやゼミで知り合った友人に存在も大きかったと思います。公務員は民間に比べ長期戦なので、同じ境遇の友人がいることで、モチベーションが保てました。面接練習を一緒にできたのも良かったです。:公式サイトより

地方に住んでいるため近くに大手の公務員講座を行う学校のような所がなく、また仕事と両立させるためにWeb受講を決めました。LEC含め、3校を視野に入れていましたが、①30分×5ユニットというコマ割りで隙間時間が活用しやすいこと、②コストパフォーマンスが高いこと、③音声再生機能や進捗度合の可視化などサイト自体が使いやすいこと、④リアル面接シミュレーションを行えること、の4点からLECを選びました。また、受講を決める前に電話相談で、公務員試験のことや受講者のこと、コースの詳細など色々なことが確認でき、私の境遇に寄り添って相談に乗ってくださいました。その親切さも決め手のひとつです。:公式サイトより

公務員試験を受けようと考えたとき、複数の予備校を検討していましたが、最終的にLECに決めた理由はフォローが充実していたからでした。担任面談や模擬面接等、Web受講生でもきちんと校舎で対応してもらうことができたのが非常に良かったです。試験が近づいてきた時期に担任面談を利用し、エントリーシートの添削や面接準備などのアドバイスをもらうことができ、安心して試験を受けることができました。周りに受験生がおらず、情報交換もできない社会人の受験者にとっては特に、一定の指標、アドバイスを貰える担任面談や模擬面接は心強い存在だと思います。:公式サイトより

大学生だけでなく社会人で上位合格を実現している人もいるため、LECの満足度の高さを伺うことができます。

上記の声で目立つのは「講師やスタッフがフォローを親切に行ってくれた」という意見です。

学習面だけでなくメンタル面でのサポートも重視したい方にぴったりではないでしょうか。

LECと他社講座の料金を比較

個々人が受ける試験に合わせて多様なコースが開かれているLECですが、他社と比較するとどのような料金設定になっているのかを確認しておくことも大事なポイントです。

公務員試験対策の予備校では地方上級コースで約30万円程度が平均の相場だと言われています。

LECのスーパースペシャルコースに代表されるように、単一の試験だけでなく複数の試験を併願しようとするとそこから料金が数万円単位で加算されていきます。

「でもわざわざ他の予備校のことも調べるのは面倒」という方も多いことでしょう。

そこで、代表的な資格予備校・通信講座とLECの料金を比較した表を作成しました。

予備校・通信講座名料金
LEC215,000円~417,000円
アガルート280,000円→セール価格:196,000円
スタディング21,9000円→セール価格:153,300円
TAC190,000円~350,000円
資格の大原1,020,000円

アガルートとスタディングは通信講座であるため、他の資格予備校よりも費用が安く抑えられています。

この表の中でも特におすすめなのは、新進気鋭の資格通信講座であるアガルート

2015年に新設されたばかりの比較的若い講座でありながらも確かな合格実績を持っているため、社会人の方には特におすすめしたい講座になっています。

以下で詳しく解説します。

アガルートはコストパフォーマンスに優れた通信講座

アガルート

アガルートはたとえ知識がゼロであっても最短1年で合格を目指すことができるのが最大の魅力

司法試験分野において高い知名度を誇っており、その安心感と講師陣のパッションの凄さが段違いな講座です。

価格は高くもなく安くもない中間層に位置していますが、おおよそ1年間を通して30%の割引制度が用意されているため、合格を見据えるのであれば相当コストパフォーマンスは高いといえるでしょう。

また、試験に合格すれば講座費用を全額返金する「全額返金制度」という嬉しい制度もあります。

料金面だけでなく講義の質もハイレベル

いつでも・どこでも勉強に取り組むことができ、かつ国家総合職から国立大学法人まで多様なコースが開かれているのも特徴的です。

LEC東京リーガルマインドの評判|まとめ

「フォロー体制が充実している」
「全国のあらゆる場所に学校があるため通いやすい」

「Webと通学のどちらも選ぶことができる」

LECには以上のような評判や口コミ、特徴があることが分かりました。

一生に一度経験するかしないかの公務員試験。

ぜひ後悔しない予備校選びをしてくださいね。

もし予備校をなかなか決められないのであれば、ぜひ一度アガルートの資料請求を行ってみることもおすすめします。

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